ビジネスメールの書き方~文例(社内メール・社外メール・社交メール),フレーズ~

ビジネスメールの書き方

  1. トップページ
  2. 社交メール
  3. 火災のお見舞い

お見舞いの文例 ~火災のお見舞い~

お見舞のメールは相手を気遣い、支援したい気持ちを伝えるためのものです。あいさつ文・全文を省き「取る物も取りあえず」メールを送りましたという気持ちを伝えましょう。

また、事故の原因や責任問題など、相手が気にしている内容については触れないようにすると共に、忌み言葉を使わないように注意しましょう。

お見舞いのお決まりフレーズ・常套句・言い回しはこちら

お見舞いの文例一覧

火災のお見舞い

件名:火災のお見舞い
○○○株式会社営業部
足立 伸介様

株式会社山田商事、営業部の山田太郎です。

本日の新聞報道で貴社南地区営業所が全焼した旨を知り、社員一同、
大変驚いております。
貴社の皆様はご無事でしょうか。

吉田様にお伺いしたところでは、隣接ビルより類焼とのことで、誠に
ご災難と申すほかありません。
弊社でできることがございましたら、何なりとお申込みください。

一日も早い再建を、心からお祈り申し上げます。

メールにて恐縮ですが、取り急ぎお見舞い申し上げます。

------------------------------------------------------
株式会社山田商事 営業部
山田 太郎(ヤマダ タロウ)
〒564-9999
大阪府○○市△△町11-9 2F
TEL:066-9999-9999(直通)  066-9999-9999 (代表)
FAX:066-9999-9999
------------------------------------------------------

↑ PAGE TOP